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2011年10月9日日曜日
おっと、体重が増えた?
ときどき、ジムで、体脂肪とか測る
500円はちょっと高いので、2~3カ月に1度、月初に測ることにしている。
今回は、体重が増えていたので、がっかりしたが
なんと、脂肪が減って筋肉がすごく増えている。ただし、四肢のこと
ボデイーの脂肪要は、腹周りの脂肪はなかなか減らない。
ジーパンがずり落ちるくらい1.5年前よりは、痩せたけど、それも以前太り過ぎて大きなサイズをはいていたからに過ぎない。
阿修羅には程遠い、じっと腹を見る。。
500円はちょっと高いので、2~3カ月に1度、月初に測ることにしている。
今回は、体重が増えていたので、がっかりしたが
なんと、脂肪が減って筋肉がすごく増えている。ただし、四肢のこと
ボデイーの脂肪要は、腹周りの脂肪はなかなか減らない。
ジーパンがずり落ちるくらい1.5年前よりは、痩せたけど、それも以前太り過ぎて大きなサイズをはいていたからに過ぎない。
阿修羅には程遠い、じっと腹を見る。。
2011年10月8日土曜日
ジョブズのくれたもの
ジョブズは、
わたしたちに、時間と空間を提供してくれた。
インターネットによって省略された時間は、どれほどだろう
インターネットによって、遠くの人ともすぐコミニュケートできるようになった
そして、政治をも変える力となった。
アップルの儲けの何倍もの利益を私たちは享受している
エジソンの発明やステイーブンスの発明もそうであったように!!
いや、その何万倍も!!
人が何か使命を持って生まれてきたとしたら、
その使命を十分に果たして、命が果てたジョブズのご冥福を祈る。
私は、何の使命を持って生まれてきたのか?
その使命は、自分でみつけ達成しなければいけない
ミッションインポッシブル
何も達成していないなあ。
わたしたちに、時間と空間を提供してくれた。
インターネットによって省略された時間は、どれほどだろう
インターネットによって、遠くの人ともすぐコミニュケートできるようになった
そして、政治をも変える力となった。
アップルの儲けの何倍もの利益を私たちは享受している
エジソンの発明やステイーブンスの発明もそうであったように!!
いや、その何万倍も!!
人が何か使命を持って生まれてきたとしたら、
その使命を十分に果たして、命が果てたジョブズのご冥福を祈る。
私は、何の使命を持って生まれてきたのか?
その使命は、自分でみつけ達成しなければいけない
ミッションインポッシブル
何も達成していないなあ。
2011年10月7日金曜日
グーグルのおしゃれな追悼のかたち
http://www.google.co.jp/
こういう、追悼のかたちは、とてもおしゃれだ。
Steve Jobs,1955-2011
googleの表紙で、Steveの部分をクリックして
最後のお別れのあいさつをしよう。
ありがとうと・・・
こういう、追悼のかたちは、とてもおしゃれだ。
Steve Jobs,1955-2011
googleの表紙で、Steveの部分をクリックして
最後のお別れのあいさつをしよう。
ありがとうと・・・
2011年10月6日木曜日
ステイーブ・ジョブズが亡くなった
ご冥福を祈る。
ジョブズは、今学んでいる大学の授業で学習したので
なんか、身近な人の死のように感じる。
あんなに、才気あふれ、金銭的に恵まれても、命は買えないという現実。
彼の大学でのスピーチでも限りある命であるから、思ったことを実現していこうというような話があったが、ガンで、死を考えていたからこそのスピーチだったのかもしれない。
ジョブズが開拓してきた、庶民へのITの解放運動が、これで止まってしまうのか?
少なくとも、進歩のスピードは落ちるのではないか?
あと、5年元気でいたら、もっとすごいものを作っていたかもしれない。
あるいは、凄いものを作ること自体が生命の灯をすり減らしていたのかもしれない。
そんな日に、スマートフオンが及ぼす弊害について、NHKで放映していたのも
不思議な話である。
あるひとつの時代の終わりかもしれない。
ジョブズは、今学んでいる大学の授業で学習したので
なんか、身近な人の死のように感じる。
あんなに、才気あふれ、金銭的に恵まれても、命は買えないという現実。
彼の大学でのスピーチでも限りある命であるから、思ったことを実現していこうというような話があったが、ガンで、死を考えていたからこそのスピーチだったのかもしれない。
ジョブズが開拓してきた、庶民へのITの解放運動が、これで止まってしまうのか?
少なくとも、進歩のスピードは落ちるのではないか?
あと、5年元気でいたら、もっとすごいものを作っていたかもしれない。
あるいは、凄いものを作ること自体が生命の灯をすり減らしていたのかもしれない。
そんな日に、スマートフオンが及ぼす弊害について、NHKで放映していたのも
不思議な話である。
あるひとつの時代の終わりかもしれない。
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