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2011年10月9日日曜日

うつ

躁と鬱の日がたれにもあると思う。
仕事がうまくいかないとき、人間関係などなど

いい仕事をしている人は、うつになんかならないと思っていた。
くやむことがないから、
でも、そうではないらしい。
新聞に小児がん医療の先生の経験談が載っていて、たくさんの命をすくういい仕事だと思ってたけど、本人は、助けてあげられなかった患者さんのことを考えると、自分の無力さに、うつ状態になったときが3年ほどがあった。というような記事が載っていた。

だれでも、自分の無力さに悩むんだ。
だから、自分は、少しでも人に役に立っているとポジテイブに、考えるようにしていかないといけないんだな。

命がなくなると何もできないから、今のこのいのち、この時を100%の力で生きよう。100%の力で楽しんだり、休んだり・・・
と、いつもぼうっと時を過ごすくせに、考えたりして

私も自分をあきらめないで、ちょっとがんばってみよう。

何のことだと思いますか?
自分の蓄えた、お宝の整理です、
ひとは、それをガラクタと呼ぶ。

今、断捨り?あれ、どんな字だったかな?だんしゃりと言うけれど
仏舎利を捨てるみたいでなんか好きになれないことば、

そう、未来への再生と言おう。
もしかして、三途の川を渡る準備としたほうがいいのか
昔の人は、6文銭を持たしたというが、今の渡り賃は、当時の貨幣価値で換算するといくらになるのかな?
フエリー代と考えると、2000円から5000円くらいかな?
ヨーロッパよりも遠いから100万くらいいるかな?
三途の川の渡し賃が払えないから、お迎えが来たら、貯金たまるまで待ってと言おう。
ご招待ならいいよと。

いやいや、ご招待いただく筋ではありませんので、しばしお待ちを!!