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2012年3月11日日曜日

生きるということと楽しく生きるということ

ただ、生きるためには何もいらない
ただ、そこに楽しく生きるという修飾語がつくと
身の回りのものが増える

あまねくいろいろなものに興味がある私は、その道具が増える。
登山・クロスカントリースキー・ゴルフ・筋トレ用巨大ボール・それぞれのウエア
パソコン関係、オーデイオ、書道道具、美術関係の道具、そして大量の本
日本刺繍の道具、ペーパーアートの道具、美術館のカタログ、写真であったころの写真
個人用テレビは、持っていない。そうそう、災害用手動ラジオ・・・

考えてみると、水泳が一番何もいらないかもしれない。水着と、キャップとゴーグル

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