白雪ちゃん
私のインストラクターのことである。
私のとは、どういうことじゃ、勝手に決めている。
白雪ちゃんは、最近おもしろい行動をとる。
私が何かを質問して、答えてくれるとき、
必ず、おなかを出して、ぼりぼり掻いている。
何やってんの?と聞いたら「かゆいんです。」とのこと。
汗かいたまま、話ているから汗もになってしまうのかもしれない。
はたまた
腹筋娘?の私に自慢の腹を見せてくれているのか?
まけずに見せたいところであるが、まだ、三段にわかれているほうが強いかもしれないので、みせれぬ。
お客に、腹を見せるか?いや、師匠だからよいのだ。
いやほとんど、助手やってるからね、お客ではないのだ。弟子なのだ。
あるときは、コーチでもある。
NPO、「インストラクターの道具運び係」、これも、結構体を鍛えるにはいい仕事だ。
ところで、先生がお使いになる道具をなぜ、受講生は用意しないのだろうか?
日本の伝統芸能?道がつく世界では、先生のお使いになるお道具は、生徒が並べたり用意するのが当然のこと。
ジムであれば、マットとか、汗がたれた時、モップで拭くとかするのは、生徒の仕事と考える私は、ちょっと違うのかな
さっき、客と書いたけど、きっとみんなは、お客様であり、師弟ではないのだよな。
それにしても、きれいなおなかだ。
師匠の師匠のおなかも、若いときは、きれいだった。あの腹にあこがれて、筋力トレーニングを始めたのただ。
今は、どうなっているだろうか?
私も頑張ろう。
師匠の師匠は、実は、まだ若い。
念のため、申し添えよう。
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