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2011年11月10日木曜日

小規模社会のすすめ

よその国の分まで、製品を作ろうとするから
安売り競争になり、労働力の安い地域に進出し、
国内の技術も仕事もなくなり、空洞化が進む。
何か、戦前の植民政策と似ているような

そこで提案
少ない人数で、無駄のない仕事をして
いいものを、それなりの値段で売る
そして、労働者もそれなりの賃金を得て豊に暮らす

安かろう大量生産より
並んで買う、人気商品
そして、皆が対価を支払い、対価を得る

負のスパイラルからの脱出を図ろう
人類がそれにきがつくまで、地球がもってくれるか?
いや地球は永遠だが、人類が恐竜のように滅びる、それも隕石ではなく自分の手で
くれぐれも核爆発で地球を破壊しないで、人類だけ滅びる道を選んでほしい。
後進の生命体のために!!

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