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2011年10月27日木曜日

近所のピザ屋

おしゃれな街と言われるところに住んでいるが
現状は、おしゃれでもなんでもない
商店街も細々としたところ
家の近くには、レストランとか気のきいた飲食店もあまりないが
この春、イタリア人のピザ職人のいる店というのがオープンした。
一度行ってみたが、これより薄くなるのというほど、小麦粉を練ったドウを引き延ばし、これほどちょっぴりな具しか載せないのというくらいの具でピザを木をくべる窯で焼いていた。
夏休みごろ、イタリア人がいなくなった。長い夏休みなんだろうと思いつつ、早くも4か月、飾ってあった表彰状もなくなっている。

店を変わったか、お国に帰ったのか?

鳴り物がなくなった店は、今後どうなるのだろうか?

まあ、二度と行くまいと思っていた店だから、どうでもいいか?

何しろ、タバスコありますか?と言ったら、店員さんがよりつかなくなり、食べ終わってから別の店員さんにその話をしたら、タバスコはないけど、オリーブオイルに唐辛子をつけてあるものがあったのにと言う。
出さなかったのは、そっちだろうに・・・

情けない店

職人さんも、呆れたのかもしれない。
今日は、閑古鳥がないていた。

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