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2012年4月30日月曜日

送別会の続き

送別会にかぎらず、宴会で何が面倒って
飲む人と飲まない人がいるから
飲む人は、意地汚く飲むし
飲まない人は、飲まなくても同じ料金かと思うだろうし

送別される人の費用を持つのは当然だと考える私と
そうでない人もいるし、
収入が違うから、ある人は、安いと思っていても、ある人は負担に感じると思うし

すべての人に満足いくようにするのは困難
超リッチで自分が、パーテイー費用を全部負担したとしても

あの人、金もちだから自慢しちゃってといわれるだろうし
割り勘でしよぼい料理だと儲けているんじゃないのと思われるし、
幹事は、ろくなことないけど

おもしろいから、好き
皆より余分に出すことになり、裏方やつているから、ろくにのまず食わず話さずで、
なんだこりゃという感じ


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送別会とかの難しさ

送別会とか、大きく言えば結婚式とか
大きな宴会は難しいと思う

しきりやの私としては、そういうのを開催するのは、苦ではないけど
本当にしんみりゆっくりお話はできないから

ただのデモ行進と同じかんじで、そばの人としか親睦をはかれないから

そういえば、ある人の送別会の飲み会で、昔から疑問に思っていたことを聞いてみたことがある
そのときは「そんなことはない」ということで、私の思い違いかと思っていたが、それっきり音沙汰がない。
多分、真実をついてしまったのだろう。
聞いていけないことは、どんなときでも聞いてはいけないし、いつになっても時効ということは成り立たないのであろう。

そういえば、私の夢は、自分の結婚式で司会進行をすることだったが、
この夢だけは、果たせていない

3回、結婚した先輩が、離婚もぜったいできないね
と言っていたが、まさにそのとおり

苦労を避ける傾向がある私は、幸せも避けざるを得ないのだ。

まあ、結構しあわせな人生をおくっているから、よしとしよう。

ところで、送別会はどうしたものか?

物の値段

物の値段はそれなりについているなあと最近思う
高いなあと思っても、おいしかったり、日持ちがしたりする。

安いものは味は、それなりとしても

鮮度は、すぐいたんでしまうと、食べれる部分が半分なってしまうと結局半額で買っても、
安くないということになる。
たとえば、100円で10本バナナが買えたとする
1本あたり、10円
50円で10本うっていたとすると、半額だと思い飛びつく
5本がすぐいたんで、5本しか食べれないとすると
1本あたり10円と、食べ物を捨てなければならない罪悪感が残る

却って損になることもあると考えよう


ジムのレッスンで思ったこと

集団舞踏レッスンとでも言おうか
皆で、音楽にあわせてふりを覚えて動くレッスンがある

ある人が、前後左右にひと一倍動くので、まわりの人は、ぶつかりそうになり怖いという話を聞いた

私は、はじで、自分と先生しかみていないから実態はよくわからない

そこで考えた

私たちは、熊川哲也や高橋大輔や宝塚トッブスターのようにソロで踊っているのではなく
シンクロナイズドスイミングの団体戦のようなもので、個人プレーをしてはいけないのだと思ったらどうだろう。
みなと同じ程度に動く
あるいは、個人のスペースが3畳程度で、その3畳の場所が振りに応じて動いていく。

スマッブやエグザイルが、全体で演技しているとき、ひとりだけめだった行動は、しないのと同じだ。

今度、言ってみよう。

2012年4月29日日曜日

ヒカリエへ行ってみました

大人の女性をターゲットにした店
30代から40代の女性が買いたいものをとテレビで言っていた
はは曰く、大人の女性というのは、70以上の人も入れてほしいな
同感
父親の疑問、銀座線と従来の渡り廊下と今度の渡り廊下の関係は、どうなっているのか?

これは、銀座線の車窓から確認できた、
銀座線のとなりに、従来の渡り廊下もう閉鎖されている、そして、その隣に新しい渡り廊下
新しい渡り廊下の1/3は、仮設のようで、途中従来の渡り廊下を一部利用している。
まっすぐすると、東横線に突き当たるためだ、

満員で、5階から入り、上までいきおりてきた。
魅力的なお店がいろいろあるが、ラッシュアワーの駅のような状態でゆっくりできない。

友人が、地下の食料品売り場で、アスパラとブラウンマッシュールームが安かったというので、行ってみたら、本当に安い、父親がすきだと言っていたデコポンとタイムサービスのいちごと
お刺身も購入して、帰路についた。

それにしても、どこからこんなに人が集まったのか、
ゴールデンウイークとはいい時期に開業したものである。

ぜひ一度、のぞいてみてください。
お財布のひもは、しっかり握ってね。

母乳

表参道の地下鉄のホームで、赤ちゃんの泣き声がした。
母親が、赤ちゃんをだいている。
どうもおなかがすいているらしい。

母親は、おもむろに、自分の首になにかを巻き付け、赤ちゃんの頭からすっぽりとカバーをかけた、そして、カバーの下でお乳を与え始めたようだ。

ここで疑問に思ったこと
母親は、なぜ、すっぽりとカバーをかけたか?
自分の乳房が人に見られないためか?
授乳の光景をこころよく思わないひとから目をさけるてめか
赤ちゃんが、どんなようすで乳を吸っているか、むせないか?
窒息しないか、様子を見ながら乳を与える必要があるのではないかということ。
世間体より、赤ちゃんを大事に考えてほしいな

授乳する姿は、美しくこそあれ、いやらしいものではないはずだ。
そういえば、昨日、いやもうおとといになるのか、エルミタージュ美術館で見た絵に、体力が弱った乳に娘が授乳するという慈愛の絵というのがあった。
あの絵がとても不自然に思えたのは、死にいくはずの父親が、ボデイービルダーのような精悍な体型をしていて、筋肉隆々だったところにある。
とても、母乳を必要としているようには、見えない、
それに、母乳は、幼子がいる母親にしか出ない
だから、ホルスタインは、いつも妊娠して子牛を生んでいるのだ。

もっと子供をと政府が言うからには、母親があるいは父親が子供を安心して育てられる環境や、世間の人々の協力がないとだめだね。