ページ

2012年7月15日日曜日

日曜大工的なこと

私は、日曜大工的なことや、電気のことなどが大好きである。
そう、建築家になりたかったんだ。
線がまっすぐ引けないので、あきらめたのだった。
定規を使ってもである。
指で押さえていると、指先が定規からでていてその部分だけ、半円形になってしまうしまつ。

建築家にならなくて世の中に迷惑をかけずに済んでいるといえばそうだなと納得する。

先日、父が夜中によろけて壊した障子の桟もうまくなおしたし、某所の錆もきれいに落とした。

そういうことをやっているときは、楽しいし上手にできる。
きらいなことは、いくらやっていてもうまくならないし眠くなる。

0 件のコメント: