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2012年4月26日木曜日

あるおケイコごとの話

あるおケイコごとでは、お中元とお歳暮を先生にお渡しするのだが、なんと中元は、5月中に集金してお渡しするとか
先生へのボーナスにしても早い
資金繰りが苦しいのかと心配になる

家元制度のものは、衰退し、カルチャーセンター的なものが発展するのは、その辺の明朗会計性があるのかもしれない。

外国の伝統芸能などの、教育システムはどうなっているのだろうか、
しらべてみたくなってきた。



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