昨年、e-taxに挑戦しようとしたら、住基カードの登録が必要なことがわかり
今年こそはと①住基カードを作った
次に②カードリーダーを購入
さあと思ったら
③カードリーダーのソフトのインストール
④本人確認用のソフトのインストール・・・これが、PCのセキュリテイーチェックとバッテイングして2時間以上かかった
⑤e-taxソフトのインストール
8時半から初めて終了したのが11時30分
手書きなら30分ですんでいるのに、
e-tax利用で税金還付が1回のみ、4000円、住基カードとカードリーダーの料金でチャラになる。
住基カードのデジタル認証の期限が3年だから、3年ごとと10年ごとに更新手数料がかかる。
3と10は、最小公倍数でないので、9年で更新しなければならないとすると1年分損してしまう100年生きたとして、1回更新分余分にかかりそう。
ちなみに、e-tax自体は、自動計算してくれるので便利、
寄付金の控除があるので、毎年確定申告するのだが、
慣れてくれば、便利なしろものである。
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