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2012年2月29日水曜日

可愛いことが言えない私は、ちょっと変?

ジムのインストラクターの先生が、
小鼻の横が赤くなっていた

それを見た私
「先生どうしたんですか?」
先生
「どうも、寝ているときに引っ掻いたらしいんですよ」

「ネズミに咬まれたのではないですか?」
NHKのワールドワイドニュースで、従兄弟が赤ちゃんのときにネズミに唇と鼻をかまれ、形成手術をしなれければならない劣悪な環境で育った人の話をしていたのを思いだしてこんなことを言った。別に先生が劣悪な環境でくらしていると思っているわけではなく、とっさに思いついた反応。

別のお客様
「先生、どうしたのですか?こないだから気になって、心配で眠れなかったんですよ?」

どう考えても、私の対応は変かもしれない。
そんな、うそは、言えない。
だって私の場合、幾晩も考えないで、その場で判らないことはすぐ聞いてしまうから・・・

もうひとりのお客様の反応
これは、彼女が前に言っていたことから想像しての反応

「彼女に夜中に引っ掻かれたんじゃないの?」

こういう発想も、私には、できない。

彼女が前に言っていたこととは、

ある日、先生が昨日夜眠れなくてと話していたことに対して
彼女の反応
「寝させてくれなかったんでしょう?」
私の反応
「とは言っても、朝、何時まで寝てたの、」「睡眠時間としては、足りてるかな?」
色気もへったくれもないただ科学的なだけの私。

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