昨年、フランスの世界遺産を旅したときの映像の、ナレーションを頼まれた。
録音した声が自分の骸骨いや頭蓋骨を通して聞いている声とぜんぜん違うのにいつもながらショックを受けている。
日常は、どすが聞いた声と思っているのに、
録音の声は、いったいこの人何歳?という感じ
末尾が消え入りそうになる、江戸っ子の発音もきになるな
ナレーションは、末尾が・・・です。で終わるのが多く、すが特に消え入りそうな私のナレーションは、しりきれとんぼ見たいで不思議だ
それに、こんなときに限ってRが巻き舌になってしまう。
ゆっくり優しくお話するのは難しいな!!
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