友人のFACEブックで紹介されていた写真を見て気付いたこと
美しさっていろいろあるけど
身のこなしというのが、結構重要だったたりする
顔も、姿も美しいにこしたことはないが、
そういう天性の物にめぐまれなくても、
鍛えぬいたからだと、優雅なみのこなし、きれいな言葉で美しさは倍増する。
昨日、あるおけいこで、いろいろな動作を一生懸命丁寧にしようとしている人がいたが、ちょっとした動作ががさつだと違和感がある
そうそのがさつさとは、物を大切にしないかんじということ
要は、身のこなしというのは、相手やものを大切に思う気持ちが現れるということではないか?
言葉づかいもそう、やたらに丁寧なことばがいいのではなく、相手を思う気持ちがこもっているか、自分を高めたくて使っているかの違いかな
芯から出ていることばかどうかは、皆見てわかるものね。
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