17世紀か18世紀?
ヨーロッパ、特にフランドル地方の静物画、花の絵に
いつも不思議な花が出てくる。見たこともない花
なんだろうとずっと思っていた
謎が解けた、満開のチューリップだ
チューリップは、いわゆるチューリップ型で見るが、暖かいところに置くと、満開になり、直径20cmくらいの大輪の花になる。
中学校のとき、同級生が、赤い満開の花を持っていたのが、チューリップだったが、今回のチューリップは、八重咲き、
そう、絵画でよく見るかたちだった。
人生長く生きていると、なぞが解けることもあるのだ
そんなこと今、気がついたの?といわれそうだが、うれしい。
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