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2011年12月1日木曜日

化学製品と天年素材

三陸文化復興のお手伝いに行ったとき、和紙に墨で文字がかかれている古文書を復興する班は、津波で汚れた文書を丹念の水洗いしては、歯ブラシ状のもので汚れをとっていたが、びくともしない。
数年前に購入した、チャコペンシルの水生のものを初めて使おうしとたら、芯がもろくなっていて折れて使えなかった。
100年前?のもののほうが、丈夫とは不思議なものなり。

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