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2011年10月24日月曜日

話の長いお客様への対応

今日、ジムに行ってきがついたのだけれど、
インストラクターの先生にいつまでも話続けている人がいる
先生も予定があるだろうから、いつまでもお話しているわけにはいかない

楽しそうな仕事だと思ったけど、いろいろ大変なこともありそうだ
たとえば、お客様に言い寄られるとか
相手はお客様であるから、気に入らない人から言い寄られたら困るだろうな

さて、話の長いお客様に話しかけられて困ったときの対応方法をご伝授しましょう

だれでも呼吸しているので、息を吸っているときに
こちらから話しかける
次の予定がありますので、ここで失礼します。と言えばいいのだ。

ただ、腹話術の得意な人は、息を吸いながら話すかもしれないので、要注意

P子さん
「インストラクターの太郎ちゃん(仮名)は、Q様がきらいなのかしら」と言っていたけど、避けているのは、Q様でもZ様でもなくほかでもないあなたですよ。話しが長いから。
と、私は思う。多分・・・あっている。

第三者から見てよくわかることでも、本人は、わからないらしい。

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