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2012年5月6日日曜日

連休も終わり

楽しい連休を過ごされましたか?

仕事だったかたもおられるでしょうね。

天気が猛烈に悪くて、最後は竜巻でなくなられた方もおられた連休でした。
この連休で命を失った方のご冥福をお祈りします。

さて、明日から仕事
さざえさん症候群の時間です。

私は、めずらしく予定していたことが80%は終了しました。
あとの20%をあえてやらないところが
私の弱いところ

皆様、残りの時間を楽しんでください。

では、また

菖蒲湯

家では、季節の催しほ結構たいせつにしている
今日は、端午の節句、菖蒲湯の日だったことを思い出した。

菖蒲の葉を購入し、菖蒲の笛を鳴らす

いつも、連休前に菖蒲を購入ししおれてしまうんだけど
今回は、忘れていて今日購入
却って新鮮で良かった。
この1年の健康を祈念して

さて、加茂のくらべ馬は
この日行われる
10年以上前に、ある先生のつてで、皆で賀茂のくらべ馬を見せていただいた。
上賀茂神社の社殿で神様の引っ越しも拝見させていただいた
埒が開かないと、徒然草に出てくる埒も見た

そして、祇園で舞子さんをあげてお食事もした。
夢のまた夢の世界だった。
先生がお亡くなりになって久しくなる
すてきなご夫人だった。
超リッチでもあったが、だれにもわけへだてなくやさしい人だった。
なつかしいな。

2012年5月5日土曜日

すてきな日

今日は、朝から五月晴れの美しい日となりました
長らく続いた雨から解放されて晴れがとてもありがたく思えます。

そして、今日は、美しい十五夜でもあります。

まず、ジムに行ったら、
ちょっと嫌われている男性が、仕事で作ったという小さな布製のバッグをくれた
余ったからというけど、
ちょっとおしゃれな袋
動きが大きいからという理由で嫌われている彼だ
いやなことがあったら、直接言うべきだと私は思う
レッスンの合間にちょっとお話しただけなのにうれしかったのかな

防虫香を買おうと、表参道を歩いていたら、
小さなピンク色の薔薇が1本落ちていた、踏まれていない
きっと花束から落ちたばかりなのだろう
なにしろ結婚式場の前だから?

交番に届けて飾ってもらうのもいいかなと思ったが
そのままいただいてしまった
ガラスのかわいい花瓶に生けた


 郵便物はないかと、郵便受けをのぞいたら
岩手・釜石・大鎚から、復興の足跡という小冊子が届いていた。
東銀座の岩手銀河プラザで行われた、復興カメラ展と言う写真展を昨年見せていただいたが
そのお礼にということだ

このような小冊子が作れるまでに復興したのかと思うと、うれしい限り
まだまだ、大変な日々は続くが、人の力とやさしさを感じた
元気をいただける写真集だ
うれしい。

三陸復興のロゴは、私が最近気に入っているダウン症の書家、金沢翔子氏
小蘭さんだ、

なんてすてきなことだろう

さらにすてきなことは、
親父さんの小屋を片付けたこと
えたいの知れないものがすんでいそうな小屋をこの天気のいい日に大掃除
ごきちゃんの糞とかがたくさんあってびっくり
植木のための道具とか、大工道具とかがところせましとおいてあるが、
ちよっときれいになった。
道具もきちんと並べたよ。

半日で半分、またいつか残りの半分を片付けよう、
暖かくなれば、父親も庭仕事に動き始めるだろう
今は、「なまけもの」という動物のように緩慢な動作で家の中にいるけど











2012年5月4日金曜日

pcの天気予報画面は、晴れと出ているけれど

5時、時点の天気は、小雨もようのような、でも小鳥たちがさえずり始めているから雨はあがったのかな鉛色の空。

昨日の、風雨で、落ちた楠の葉を向かいのご主人が、昨晩、一生懸命はいていたので、
朝の私の楽しみがなくなるとがっかりしたんだけど、
楽しみには、十分すぎるほどまた、落ちている。

さあ、掃きに行こう。
楠が古い葉を落として再生するように、私も古い贅肉と皺を落として、蘇りたい気分。
少なくとも、気持ちだけは・・・

2012年5月3日木曜日

今日も雨

雨大好きな私ですが、
雨の日は、静かにお茶やコーヒーを飲みながら、窓辺で好きな本や写真集をめくるといった生活をしたいのですが、

作業があるので、ちょっとおあずけ、
窓の外では、向かいの家の、20年で大木になった楠が、
落葉真っさい中、
折からの雨のシャワーと風ですっかり古い葉を落としてしまわんと身震いしている感じです

さて、雨が好きと言いましたが、雨の日は、私の鬱な心が元気になる=深い鬱になる日でもあります。
自分と対峙し、考えこんでしまう日、それを避けるために作業に没頭しようと思います。
では、また

2012年5月2日水曜日

今日は、雨

東京地方は、今日は本降りの雨
朝から降っていたし・・・
最寄りの駅を出ると本降りの中、傘もささずにたっていね背広の紳士が、傘がなければ、普通走り去るのにどうしたことか?


何かを待っているのか?

風ひくよ・・・

電車の席の考察

こんなんだったらおもしろいなということ
電車の席は、年寄り順に座ることにする。
座っている人の前にたって、座っている人と、たっているひとが
同時に年をいう、年とっているほうがすわれるというルール
おもしろくない?

具合の悪い人は優先