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2011年9月28日水曜日

ブログを書いて、さて投稿とおもったら

消えてしまった。
原稿を他の媒体で書いてから、コピペすることにしよう。
今朝の原稿は、今晩に持ち越し。

2011年9月26日月曜日

あらためて確認したら

日本・アメリカ・ロシア・ドイツ・ブラジルにマレーシアもあった
愛読者様
何?この国際性??

イケメン好きは、女性だけ?

常日頃、おじさん化していると自認している私は、
おじさんたちもイケメンが好きかと思ってしまっていた。

例のイケメン5人息子の長男が大阪で働いているので
大学(私は、働きながら大学生をやっている勤労大学生です)の、大阪に住んでいる仲間に、息子の店に機会があったら行ってねとメールした。

戻ってきた返事
遠くて、多分行かれない。
それに、私は、イケメンより、イケウーメン(どんな麺じゃ)のがいいという返事!!

ああ、イケメンが好きなのは、おばちゃんだったのだと気がついた次第。
でも、なぜ、イケウーメンの友達に声をかけなかったかって

大事な長男を取られたくない母心!!
特に、美人の友達には、ぜったい紹介しないぞ!!

心狭き母でありました。

自分は、すっかりおじさん化していると思ったらそうでもないのか??

もうひとりの方からは、返事がまだない!!
どんな反応があるやら、無視されるやら・・・

長男よ、自力でがんばれ!!

ブログを読んでくださる方

ブログを書きはじめたころ、だれもご覧にならないだろうなあと思っていたら
細々ですが、読んでくださる方がおられ、びっくりしています。
日本だけではなく、ドイツ・アメリカ・ブラジ・ルロシアで見ていただいている方もおられ、お礼もうしあげます。

でも、ときどき心配になることがあります。
この読者は、クローラーだったりして、検索サイトのインデックスを作るために、インターネット上のキーワード作成係のコンピューターが私のブログを読む、唯一の読者だとしたら
その読者のために一生懸命ブログを書いている人。
それもいいではないか?

映画になりそうな話。

2011年9月25日日曜日

素敵な言葉

思い出を共有する

お世話になった女性の方からいただいたメールにあった言葉
思い出を共有する

何か素敵な響きがありますね

だれかと共有できる思い出があるとは
とてもすばらしいことですね。

恋人や友人でなくても
そう、わたしたちは、震災というつらい思い出を共有する仲間であり
そこからの飛躍をためされている仲間なんですものね。

日常の出来事の思い出を共有するのが家族であり
共有できるできごとが多いほうが、幸せは、2倍3倍になり楽しいと思う
悲しみは、1/2、1/3になる

そして、つらい思い出より楽しい思い出をたくさん共有するために
人生があるのではないかしら

今、読んでいる本に、努力を重ねたあと、無心になれるといい結果が出るというようなことが書いてあった
NHKで酒井抱一のことをやっていて、出演していた玉三郎さんも、修行を積んだ結果、その技術が見えてはだめで、あるとき、神の力が伝わっていい作品ができるというようなお話をされていた。
修行を積むことは大変かもしれないけれど、楽しい思い出を作るための道程(みちのり)と考えれば、素敵な思い出。
それを共有しているのが、たとえばクラスメイトだったりするのかな??

2011年9月24日土曜日

最近妙だと思うこと

ドラマとか、映画で、****だかなんだか
女性が17歳年下の男性と恋に落ちる話

男性が17歳下の人と恋に落ちても、
女性が金目当てに違いないとか
人身御供だと言われるくらいで
さほど、タブーとか禁断とかないのに

女性が、若い男性に恋をすると
罪を犯しているかのごとく扱うことがすごく不思議だ

多分、これは、男女の生殖能力の違いによるものだろう
男性は、いくつになっても子孫を残せる
動物は、子孫を残せる間寿命があるというか?
寿命がある間は、オスもメスも子孫を残せるということを考えると
人間の女性は、特異な進化を遂げているのかもしれない。

さて、
恋愛は、生殖、子孫の繁栄のためにあるという考えからすれば
当然のことなのかもしれない


年・性別・人種を超えて相手を尊敬でき大好きということは、ありうる。
最近は、その対象が動物であったりもする、ペットを溺愛している人のなんと多いことか?

最近は、同性の人が一緒に暮らしたり、結婚できたりもする時代なのに

あの映画やドラマは、ドラマチックであるけれど、それがドラマになること自体に日本のダイバーシテイー度の低さを感じるのは、私だけであろうか?