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2011年9月6日火曜日

バカボンパパ

自分の書いているものを見て思う。
バカボンパパのしゃべり方と似ているのだ。

練習で思いだした自慢話

むかしむかし、去年?いや昔昔、
結婚式のスピーチが上手ということで、スピーチをよく頼まれた。
だから私の夢は、自分の結婚式で自分で司会やスピーチをすることだったんだけど・・・
話をもとに戻して、ある友達の結婚式の待合室で、その日は、練習がよくできていなかったので、ひとりでぶつぶつ練習していた。
それを見ていた、友人のご主人主賓ではない、来賓、
「上手だと思っていたけど、やっぱり影で苦労しているんだね。」
そう、結婚式のスピーチ頼まれると、いつ呼ばれるかわからないので、出た食事は、さっさと平らげで自分の出番を待つ、楽しくないのだ。
そして、この結婚式は、新郎新婦のお色直しと記念撮影に時間がかかり、私のスピーチはカットされてしまったのだった。
残念!!

練習

スタジオレッスンの教え方がすごく上手なインストラクターがいる。
練習方法を聞いてみた、
『人によってやり方違うんですよね、僕はかつぜつが悪いから実際に、動作をしながらしゃべる練習をするんですよ。みんなから、変な人と思われているみたいだけど・・・・』
なるほど、役者が稽古するとき、セリフを言いながら演技の練習をするのと似ている。演技だけしてセリフがついてくるわけない。正当な練習方法だ、プレゼンでもなんでも、役者の稽古と思えば、台本を持って舞台には上がれないはず。
何事も練習なのだ。

2011年9月5日月曜日

往復はがき

往復はがきが、たたまれずに売られていたのを買っておいた。
無料講演会の案内があり、早速、往信と復信を確認して、記入した。
ここまでは、普通。
なんとなくいやな予感がしたが、投函した翌日、郵便受けにその往復はがきが・・・やけに早いないやまてよ、
あれ、折るの間違えて、復信を表にしていたのだ。復信って書いてあるのにと怒ってみても後の祭り、50円切手を張ってたたみなおして再送付した。
また、さかさまになっていたらきりがない話だと思いながら、
自分の不注意さに腹立つ!!というか悲しい。
なんで、往信と復信と書いてあるのだろう。意味不明。

2011年9月4日日曜日

価値を求める時代?

NHKの朝のテレビで、産直の野菜の話題をやっていた。
近所の農家がこれはおいしいという産物を作り、自分の言い値で売る。スーパーなどでは、値をたたかれるのでそれなりのものしか作れない。
おいしいものを責任を持って販売するかわりに、作るのにかかった費用を計算して値をつける。
おいしいものは、高くても売れるらしい。
その店をやっている人いわく
「商売は、信頼関係があって初めてなりたつ。」
「いいものを売る舞台でへんなものは、売れない。一軍と二軍の試合が別なように」なるほど・・・

今日、いつも行っているジムで1日スタジオレッスン無料というもよおしがあった。1日中だったので、参加者が割れたせいもあるかもしれないけれど、無料というより、前回同じ無料でも、イベントと銘打ったときの方がすごい人出であった。やっぱり人は、タダより、魅力的なものに集まるのか?
今回も魅力的な内容であったが、ネーミングがこれほど人出に影響するとはおもしろい。

2011年8月19日金曜日

蝉の声 虫の声

朝の5時から、ミンミンゼミがけたたましく鳴いている。
なぜこんな大きな声で、耳をすますと秋の虫の声がする。
秋の到来を感じて、急いで伴侶を求めなければと鳴いているのか??
それにしても、1週間という期間は短い。
短い命を懸命に生きる蝉。
何か、考えさせられるものがある。
どの生き物も、そま生命を一生懸命生きている。
人間の寿命は、長くなりすぎたのか?
いや、長くなる必要があって長くなっているはずだ。

2011年8月18日木曜日

無事帰宅

昨日、フランス研修旅行から帰宅しました。
楽しい旅の様子は、おって記載します。
楽しかったバカンスは、早くも終わり仕事の日々にもどります。