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2012年1月2日月曜日

走ってきました

富士山は、かすんでいたけれど青空、お日様が雲にかくれていましたが、走り終わったらにっこり顔を出して、いいお天気です。
お昼からサッカーの試合があるようでバスがぞくぞく到着していました。

そういえば、30日に国立競技場のそばで、象潟からのバスが雪をやまのように載せて止まっていました。
運転手さんが雪をおろしていて、地元では、12月にしてはめずらしく40cm程度積もっていると言ってました。

温暖化というのは、ただ暑いのではなく、気候をずらしてしまうようです。
雨が異常に多くふったり、ハリケーンやタイフーンの影響もあったり
つけがまわっているというところでしょうか?
関係ない地域につけがまわるので困ったものです。

1月2日

箱根駅伝スタート
毎年のことながら、2日の日は箱根駅伝が始まる日
おせち料理を食べながら、スタートを見ていると
これも毎年のことながら走りたくなる。

今朝、起きたときは、雨模様だったので、今年はさぼれるぞと思ったのですが、雨もあがり冷たい空気がここちよいです。

さあ、皇居は、一般参賀で混みそうだから
地元の駒沢公園を5kほど走ってこようかな・・・
去年のタイムを更新するより、走ることができることだけでありがたいと思うことにしよう。

さあ、出発!!

2012年1月1日日曜日

世界遺産リスト

世界遺産リストを見ていて初めて知ったのですが、
世界遺産って抹消されることがあるのですね。

ドイツのDresden Elbe Valley tが2009年に抹消とありました。

世界遺産に指定されたからって安心はできないのですね。
どうして抹消されたか、調べてみましょう。

認定された景観を損ねる橋の建築があったためのようです。
生活と世界遺産を共存させる難しさ、難しさがあるからこそ世界遺産に認定し維持しようとしているのですが、難しいですね。

今年の目標

長男への手紙を書いていて、考えたのだけれど、
今年の3大目標は、3Mだ、いや3Sだ。
三大スリム化
1.肉体のスリム化・・・これはほぼ完成しつつあるが、維持が大切。
2.心のスリム化・・・雑念を捨てて無我の境地に至る。
3.空間のスリム化・・・文字どおり不要なものは捨てる。
今まで、空間のスリム化ができなかったのは、皆必要なものだと思っていたから。心をスリムにすれば不要なものが増え、捨てるものが増えるという論法だ。

さあ、まず机のまわりから始めよう。
何しろ、狂言のチケットをどこにしまったかわからなくなっているのだから・・・
もしかして、捨ててしまったのかもしれない。そのときは、あきらめよう。

どうもスリム化が一番すすんでいるのは、脳みそのようだ、とみに減っている。
脳みそは、増加をめざそう。

3大というからには、もっと小さな目標は一杯あってもいいかもしれない。
いや、目標のスリム化からはじめよう。

あけましておめでとうございます

明けて何が、おめでたいのかと思うのですが、
歳を1つ重ねられた、健康でよかったおめでとうという意味だと思う。

さて、一夜明けて、新年の初日、今年はうるう年だから、まだ365日あると思うのか、もう365日しかないと思うのか?

とりあえず、6時に起きて、おせちを用意し、お雑煮を作り
これが一番の楽しみのシャンパンをあけて朝からいい気分で、近所の八幡様にお参りに行き、健康を祈願して帰ってきて、
昼寝をしてしまった。

さて、年賀状は郵政民営化の影響か9時には配達されている。うれしいな
いただいてないかたからの年賀状はないかなと確認し、ポストに出しに行くと
あら、本日の集荷は、13時で終わりか?
残念。

今年の目標は、次のブログに書こう。

2011年12月31日土曜日

来年は、どんな年にしましょうか?

来年は、どんな年にしましょうか?


魔法使いの御用聞きのようですが、


思った自分以上にはなれないというのが、私の考えで


思わないのにキンメダルを取れた


なんて、タナボタなことは絶対ないのです。





ですから、


来年は、どんな年にしましょうか?


と自分の姿を描くねシナリオを書くことが大切なのです。





いい年にするかどうかは、あなた自身にかかっているのです。

まもなく新年を迎えます

まもなく新年を迎えます。
2011年は、大変な年でしたが、
自分達の生活や政治を振り返るのにまたとない機会でした。
いまだに、避難生活を送ったり、生活の糧となる仕事がなかったり基本的人権にかかわる部分で苦労されている人が多くいらっしゃいます。
この基本的人権の部分は、なんとか、政治で解決してほしいものですが
政治は、不要不急のものに限りある資源をつぎ込んでいます。

これは、日本国民の蓄えている資産が多いと思っているからなのですが、
実は、日本国民の蓄財も枯渇していることを
まだしっかり認識していないのが一番の原因ではないでしょうか?

世界経済がこれだけ低迷して危機に陥っているときに、日本国民の蓄財の価値が下がらないはずがないのです。

政府とお役人以外で、この国はささえあって生きるしかないのでしょうか?
そう、身の丈にあった政治家を選んでしまった国民=私あるいは、選挙に行かなかったあなたに責任があるのです。

人材不足というのが、今のこの国にぴったりな言葉かもしれない。
あるいは、人材をつぶしているのかもしれない。